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	<title>unos.biz &#187; mac</title>
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	<description>環境と思想と日常と.</description>
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		<title>macのmail.appで文字化け</title>
		<link>http://unos.biz/blog/archives/773</link>
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		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 17:27:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゆのじ</dc:creator>
				<category><![CDATA[mac]]></category>

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		<description><![CDATA[twitterでそういう話を見たので、うちの対策をメモ。 Macのmail.appは送信時文字コードが結構曖昧で都合の良い文字コードで送ってしまう。古いメールクライアントを使っていると、そういう最近めの文字コードを扱われると文字化けを起こして読むことが出来なくなる。 で、対策だが、LetterFix Pluginというのを入れる。ほぼこれしかない。というかMacでMail.appをつかっててこれを入れてない人は仕事でメール出してはいかんと思うくらい。 これを入れておくと、メールの文字コードを基本的にISO-2022-JPという古くからの形式に固定してやることが出来る。デメリットは、入力が出来る文字でもISO-2022-JPで扱えない文字というのがあるので、そういう文字が〓(げた、と呼ばれる文字化けを潰すのによく使われる文字)になってしまう。対策は、音符記号だとか、括弧付き文字、丸付き文字が該当するのでそういう文字を使わないようにすればいいだけ。 これでも実は文字化けするおそれも若干はあるのだが、少しでも読めないクレームを減らしたいならば是非。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>twitterでそういう話を見たので、うちの対策をメモ。</p>
<p>Macのmail.appは送信時文字コードが結構曖昧で都合の良い文字コードで送ってしまう。古いメールクライアントを使っていると、そういう最近めの文字コードを扱われると文字化けを起こして読むことが出来なくなる。</p>
<p>で、対策だが、<a href="http://sourceforge.jp/projects/letter-fix/">LetterFix Plugin</a>というのを入れる。ほぼこれしかない。というかMacでMail.appをつかっててこれを入れてない人は仕事でメール出してはいかんと思うくらい。</p>
<p>これを入れておくと、メールの文字コードを基本的にISO-2022-JPという古くからの形式に固定してやることが出来る。デメリットは、入力が出来る文字でもISO-2022-JPで扱えない文字というのがあるので、そういう文字が〓(げた、と呼ばれる文字化けを潰すのによく使われる文字)になってしまう。対策は、音符記号だとか、括弧付き文字、丸付き文字が該当するのでそういう文字を使わないようにすればいいだけ。</p>
<p>これでも実は文字化けするおそれも若干はあるのだが、少しでも読めないクレームを減らしたいならば是非。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>marsedit試す</title>
		<link>http://unos.biz/blog/archives/701</link>
		<comments>http://unos.biz/blog/archives/701#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 16:52:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゆのじ</dc:creator>
				<category><![CDATA[mac]]></category>

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		<description><![CDATA[これまで、WindowsでWindows Live Writerを使ってblog記事を書いていたが、ここしばらくメイン環境はずっとMacになってきている。OSX Lionにしてみたとたんに不具合噴出で腹立たしいところではあるが、それでも中身がunixの流れを汲んでいるということだけで開発のしやすさが違う。 そんなことでMacでblogを書くツールを探していたのだが、ectoは正直機能が弱い。そこで調べていて見つけたのがこのmarsedit。試してみている。 画像の貼り付けがどれだけ楽か、というところと、blogに直接書いている感じがするという意味ではやはりWindows Live Writerのほうが遙かに良くできている。そのあたりはさすがというところ。だが細かいところを色々我慢すればmarseditも使えないことはない。無料の(といっても客寄せになっているからMS的には無料ではなかろうが)Windows Live Writerと比べて、3200円程度(39.95USD/1USD=80円として)もするシェアウェアとしてこの出来はもう少しがんばれないものかなとも思うが。 もうすこし試用を続けてみたい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img title="MarsEdit3Icon64.png" src="http://unos.biz/blog/wp-content/uploads/2011/08/MarsEdit3Icon64.png" border="0" alt="MarsEdit3Icon64" width="64" height="64" /></p>
<p>これまで、WindowsでWindows Live Writerを使ってblog記事を書いていたが、ここしばらくメイン環境はずっとMacになってきている。OSX Lionにしてみたとたんに不具合噴出で腹立たしいところではあるが、それでも中身がunixの流れを汲んでいるということだけで開発のしやすさが違う。</p>
<p>そんなことでMacでblogを書くツールを探していたのだが、ectoは正直機能が弱い。そこで調べていて見つけたのがこのmarsedit。試してみている。</p>
<p>画像の貼り付けがどれだけ楽か、というところと、blogに直接書いている感じがするという意味ではやはりWindows Live Writerのほうが遙かに良くできている。そのあたりはさすがというところ。だが細かいところを色々我慢すればmarseditも使えないことはない。無料の(といっても客寄せになっているからMS的には無料ではなかろうが)Windows Live Writerと比べて、3200円程度(39.95USD/1USD=80円として)もするシェアウェアとしてこの出来はもう少しがんばれないものかなとも思うが。</p>
<p>もうすこし試用を続けてみたい。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Mac買って3ヶ月</title>
		<link>http://unos.biz/blog/archives/661</link>
		<comments>http://unos.biz/blog/archives/661#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 19:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゆのじ</dc:creator>
				<category><![CDATA[mac]]></category>
		<category><![CDATA[購入物レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[去年の11月にMacBook Pro17inchを買っておよそ３ヶ月が経過した。 それまでは譲って頂いたMacBook Pro15inchを使っていたものの本格的に使っていたわけではなく、実質ちゃんとしたMacユーザになったのは今使っているMBP17を買ったときから、といっても過言ではない。 ３ヶ月、仕事である程度活用するようにしてきた結果、色々とシェアウェアを買うことになった。根本的に、WindowsよりMacのほうが使えるフリーウェアは少ないように思う。そこには、ユーティリティアプリケーションであってもいくらかのお金を払って貰ってきちんと作ってサポートする、のが当たり前という思想が伺える。 なぜWindowsではそうでなく、Macばかりがそうなのかはわからないが、長く使えるソフトウェア製品を作って開発し続けようと思ったらフリーソフトウェアではきびしいのは間違いない。いくらか払う方が安心して使えるというものだろう。それに加え、個人がお金を取るケースよりは、安価ながらきちんと会社で作って売っている物が多いように感じている。 無料でそこそこのツールがそろってしまっているWindowsのユーティリティソフトと、有料できちんと製品レベルでユーティリティソフトがあるMacと、色が違って面白い。 そんなこんなで、こんなに色々入れることになったわけで、ひとまずネタにしておこうと思う。順不同、思いついた順。長いので切っておく。 ATOK for Mac ないと仕事にならない。国産の質の良い漢字変換エンジンが消えないよう、数年に一度は買うようにしている。これはWindows+Macの安いパッケージが出たときに買っておいたもの。 Tower gitクライアント。つい数日前までbetaだったがついにリリースされた。リリースされた日に買った。 witch WindowsではAlt+TABでウインドウの切り替えが出来るが、Macではアプリケーション単位でしかウインドウの切り替えが出来ない。出来ないそれを出来るようにするのがこれ。command+TABはアプリごと、option+TABでウインドウごと、として使うようにしている。快適なので割とすぐ購入。 TotalFinder ファインダーにタブをつける。あちこちにファインダーが散らばって意味がわからなくなりづらいので割と便利、と思って買ったが実はさほど使っていないような気も。 iSTAT Menu Macはデザインを重視してか、アクセスランプの類が全くない。おかげで、コンピュータの反応が悪いときに何が原因だかさっぱりわからないことが多い。アクセスランプを見ていれば少しは心が安らぐという物。Version2まではフリーウェアだったがVersion3から有料に。買った。 VMWare Fusion 仕事柄Linux環境は手放せない。MacでWindowsのVMを持ち歩くようにすれば、Windows機を持ち歩かなくても仕事が出来る(こともある)。WindowsではVMWare Workstationを使っているが、Fusionのほうがサクサク動くのは気のせいか？ Pixelmetor PhotoshopはWindowsで買っているのだがMac版まで買う予算がないのでMacはこれで。GPUを使って高速に処理が出来るというのが売りらしいが、確かにフィルタのプレビューは早いかも。買った。 OmniGraffle Professional 図表お絵かきソフト。VisioとPowerpointの中間みたいな感じか。ただ出来上がりのぱっと見印象はそれらより良いように思う。見せ方がウマイだけ、なのだろうけど。買った。 Versions これはまだ購入していないが、比較した中では最も使いやすいsubversionクライアント。おそらくそのうち買う。 Coda htmlコーディング用エディタ。サーバ上のファイルをftpなりsftpなりでダウンロードという作業を挟まずにいきなり編集して保存できるのが嬉しい。でもまだ買ってない。 TypeIt4me 短縮入力用ソフト。「お世話になっております」をosewa、とか登録しておくとメールなんか気持ち的に楽。まだ買ってないがこれは買いそうな気配。 textmate スニペット機能が強力で、phpのフレームワークであるsymfonyのデモムービーでも使われていた。いかんせん日本語が全くといって良いほど通らない。さらに新しいバージョンはvapor wareと言われる始末。当然買ってない。日本語が正しく扱えるなら買うのだけど。 CADintosh かなり高機能なCAD。使いこなせるかどうかと、手になじんだCADと使い方が違うのでそこになじめるかどうか試用中。 ProjectX プロジェクト管理ツール。MS Projectよりも単体としては高機能かもしれない。ただ、ここまでゴリゴリにやるとツールの共有化が重要で、そうなるとうちではMSのソフトを使ったほうが有利。なので多分買わない。試用のみ。 Scribus DTPソフトとしてがんばってる模様だが、日本語をダイレクトに入力できない時点でかなり駄目。英文だけならかなり使えそうに見える。 Transmit FTPクライアント。他のFTPクライアントも試したものの、これが一番サクサク動いて気持ちいい。そのうち買うと思う。 &#160; &#8211;以下フリーウェアで一押し的な。 Growl これがないと困る。通知ウインドウをポップアップしてくれる。 KeyRemap4mac キーアサインを変えるのはこれ。これも無いと困ってしまう。 eclipse [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>去年の11月にMacBook Pro17inchを買っておよそ３ヶ月が経過した。</p>
<p>それまでは譲って頂いたMacBook Pro15inchを使っていたものの本格的に使っていたわけではなく、実質ちゃんとしたMacユーザになったのは今使っているMBP17を買ったときから、といっても過言ではない。</p>
<p>３ヶ月、仕事である程度活用するようにしてきた結果、色々とシェアウェアを買うことになった。根本的に、WindowsよりMacのほうが使えるフリーウェアは少ないように思う。そこには、ユーティリティアプリケーションであってもいくらかのお金を払って貰ってきちんと作ってサポートする、のが当たり前という思想が伺える。    <br />なぜWindowsではそうでなく、Macばかりがそうなのかはわからないが、長く使えるソフトウェア製品を作って開発し続けようと思ったらフリーソフトウェアではきびしいのは間違いない。いくらか払う方が安心して使えるというものだろう。それに加え、個人がお金を取るケースよりは、安価ながらきちんと会社で作って売っている物が多いように感じている。     <br />無料でそこそこのツールがそろってしまっているWindowsのユーティリティソフトと、有料できちんと製品レベルでユーティリティソフトがあるMacと、色が違って面白い。</p>
<p>そんなこんなで、こんなに色々入れることになったわけで、ひとまずネタにしておこうと思う。順不同、思いついた順。長いので切っておく。</p>
<p>  <span id="more-661"></span>
<p>ATOK for Mac    <br />ないと仕事にならない。国産の質の良い漢字変換エンジンが消えないよう、数年に一度は買うようにしている。これはWindows+Macの安いパッケージが出たときに買っておいたもの。</p>
<p>Tower    <br />gitクライアント。つい数日前までbetaだったがついにリリースされた。リリースされた日に買った。</p>
<p>witch    <br />WindowsではAlt+TABでウインドウの切り替えが出来るが、Macではアプリケーション単位でしかウインドウの切り替えが出来ない。出来ないそれを出来るようにするのがこれ。command+TABはアプリごと、option+TABでウインドウごと、として使うようにしている。快適なので割とすぐ購入。</p>
<p>TotalFinder    <br />ファインダーにタブをつける。あちこちにファインダーが散らばって意味がわからなくなりづらいので割と便利、と思って買ったが実はさほど使っていないような気も。</p>
<p>iSTAT Menu    <br />Macはデザインを重視してか、アクセスランプの類が全くない。おかげで、コンピュータの反応が悪いときに何が原因だかさっぱりわからないことが多い。アクセスランプを見ていれば少しは心が安らぐという物。Version2まではフリーウェアだったがVersion3から有料に。買った。</p>
<p>VMWare Fusion    <br />仕事柄Linux環境は手放せない。MacでWindowsのVMを持ち歩くようにすれば、Windows機を持ち歩かなくても仕事が出来る(こともある)。WindowsではVMWare Workstationを使っているが、Fusionのほうがサクサク動くのは気のせいか？</p>
<p>Pixelmetor    <br />PhotoshopはWindowsで買っているのだがMac版まで買う予算がないのでMacはこれで。GPUを使って高速に処理が出来るというのが売りらしいが、確かにフィルタのプレビューは早いかも。買った。</p>
<p> OmniGraffle Professional   <br />図表お絵かきソフト。VisioとPowerpointの中間みたいな感じか。ただ出来上がりのぱっと見印象はそれらより良いように思う。見せ方がウマイだけ、なのだろうけど。買った。
<p>Versions    <br />これはまだ購入していないが、比較した中では最も使いやすいsubversionクライアント。おそらくそのうち買う。</p>
<p>Coda    <br />htmlコーディング用エディタ。サーバ上のファイルをftpなりsftpなりでダウンロードという作業を挟まずにいきなり編集して保存できるのが嬉しい。でもまだ買ってない。</p>
<p>TypeIt4me    <br />短縮入力用ソフト。「お世話になっております」をosewa、とか登録しておくとメールなんか気持ち的に楽。まだ買ってないがこれは買いそうな気配。</p>
<p>textmate    <br />スニペット機能が強力で、phpのフレームワークであるsymfonyのデモムービーでも使われていた。いかんせん日本語が全くといって良いほど通らない。さらに新しいバージョンはvapor wareと言われる始末。当然買ってない。日本語が正しく扱えるなら買うのだけど。</p>
<p>CADintosh    <br />かなり高機能なCAD。使いこなせるかどうかと、手になじんだCADと使い方が違うのでそこになじめるかどうか試用中。</p>
<p>ProjectX    <br />プロジェクト管理ツール。MS Projectよりも単体としては高機能かもしれない。ただ、ここまでゴリゴリにやるとツールの共有化が重要で、そうなるとうちではMSのソフトを使ったほうが有利。なので多分買わない。試用のみ。</p>
<p>Scribus    <br />DTPソフトとしてがんばってる模様だが、日本語をダイレクトに入力できない時点でかなり駄目。英文だけならかなり使えそうに見える。</p>
<p>Transmit    <br />FTPクライアント。他のFTPクライアントも試したものの、これが一番サクサク動いて気持ちいい。そのうち買うと思う。</p>
<p>&#160;</p>
<p>&#8211;以下フリーウェアで一押し的な。</p>
<p>Growl    <br />これがないと困る。通知ウインドウをポップアップしてくれる。</p>
<p>KeyRemap4mac    <br />キーアサインを変えるのはこれ。これも無いと困ってしまう。</p>
<p> eclipse   <br />開発は基本的にeclipse派。ちょっと書くだけならvim(ただしコンソールで)。
<p>TextWrangler    <br />テキストエディタ。昔は有料だったのだろうか、今はフリー。ありがたや。</p>
<p>evernote    <br />WindowsでもiPhoneでもiPadでも使っている。文書共有はコレ。</p>
<p>Dropbox    <br />でもってファイル持ち回りはこれ。</p>
<p>Caffeine    <br />Macが勝手にスリープしないようにする。人にアプリを見せたり、プレゼンをしているときには必須。</p>
<p>Camouflage    <br />デスクトップのアイコンを隠してくれる。Caffeineとセットでかなり重要。</p>
<p>AppCleaner    <br />MacはWindowsと違ってアプリケーションのアンインストール、という概念が大変希薄で戸惑った。これを使えば.appをゴミ箱に放るより心持ちすっきりする。完全ではないようだけれども。</p>
<p>GrandPerspective    <br />ファイルをサイズで俯瞰するためのソフト。これを使えば何が無駄に容量を食ってるかすぐにわかる。WindowsだったらSpaceMongerがオススメ。</p>
<p>iTerm    <br />ターミナルソフト。ただ、SIMBL+Visorの組み合わせで標準ターミナルが恐ろしく使いやすくなったのでほとんど使わないことに。</p>
<p>SIMBL+Visor    <br />VisorはSIMBL用のプラグインという位置づけらしいが、標準のTerminalをショートカットキー一発で出してくれる。慣れてくると猛烈に便利。MBP15を譲ってくれた友人のアドバイスによってF1キーで呼び出すよう設定。</p>
<p>join.me    <br />画面共有ツール。パソコンでサイトにアクセスして共有を開始するだけで、9桁の数字が発行される。その数字だけで共有した画面を手元に出せる気楽さがすごく良い。Windowsでも使える。</p>
<p>Skim    <br />PDF表示ツール。見開き表示が出来るのが便利。というかAdobe Readerを入れてないことに今気がついた。</p>
<p>Sophos Anti-Virus    <br />ここ何年も懇意にして頂いている取引先の社長のオススメ。日本語のサイトにはなぜか無いのだけれど英語のサイトにはおいてある、フリー版のアンチウイルス。これで完璧かどうかはさておき、アンチウイルスソフトに完璧はないのでこれで十分としている。</p>
<p>Tweetie    <br />Twitterクライアント。他のソフトをあまり比較してみていないのだけど今のところこれで十分。</p>
<p>VLC    <br />動画プレイヤー。Windows向けの動画もある程度これで開ける。</p>
<p>WhiteNoise    <br />AppStoreができて最初に落としてみたのがコレ。ホワイトノイズだけに限らず環境音を延々流してくれる。たまに気分転換したいときにはいいのかも。</p>
<p>Quicksilver    <br />command２連打でアプリ名補完のランチャーウインドウが開く。Googleも同じようなソフトを出しているのだがこちらのほうがウインドウの消え方が綺麗。WindowsだったらLaunchyがおすすめ。</p>
<p>&#160;</p>
<p>他にも色々入れている気がするが、こういうソフト群のおかげでMacは快適に使えるようになった。全くMacで使えないツールもあるのでまだまだWindowsは手放せないが、うまく２台使うようにするとかなり快適になる。重たいことだけが玉に瑕ではあるのだが。。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>exit signal Trace/BPT trap?</title>
		<link>http://unos.biz/blog/archives/132</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Sep 2008 19:55:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゆのじ</dc:creator>
				<category><![CDATA[mac]]></category>
		<category><![CDATA[Server]]></category>

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		<description><![CDATA[某所向けにMacMiniにOSX(Leopard)という構成のサーバを設定していたのだが、phpでgdを使っている部分で、画像がどうしても出ない。フレームワークのログにも何も出てこないので、apacheのログを見てみると、表題のような滅多に見ない落ち方をしたログが残っている。こんな感じ。 Break on __THE_PROCESS_HAS_FORKED_AND_YOU_CANNOT_USE_THIS_COREFOUNDATION_FUNCTIONALITY___YOU_MUST_EXEC__() to debug. The process has forked and you cannot use this CoreFoundation functionality safely. You MUST exec(). Break on __THE_PROCESS_HAS_FORKED_AND_YOU_CANNOT_USE_THIS_COREFOUNDATION_FUNCTIONALITY___YOU_MUST_EXEC__() to debug. [Fri Sep 26 03:51:51 2008] [notice] child pid 335 exit signal Trace/BPT trap (5) [Fri Sep 26 03:51:54 2008] [notice] child pid 136 exit signal Trace/BPT trap (5) あちこち調べた結果、どうもMacPortsの問題としてちょうど俎板の上に乗っている問題で、gdのimagettftext()関数がApacheを巻き込んで死んでしまうということらしい。解決方法はfreetypeのPortfileを持ってきて、コンパイルオプションを変えて手で突っ込めということらしい。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>某所向けにMacMiniにOSX(Leopard)という構成のサーバを設定していたのだが、phpでgdを使っている部分で、画像がどうしても出ない。フレームワークのログにも何も出てこないので、apacheのログを見てみると、表題のような滅多に見ない落ち方をしたログが残っている。こんな感じ。</p>
<pre>Break on __THE_PROCESS_HAS_FORKED_AND_YOU_CANNOT_USE_THIS_COREFOUNDATION_FUNCTIONALITY___YOU_MUST_EXEC__() to debug.
The process has forked and you cannot use this CoreFoundation functionality safely. You MUST exec().
Break on __THE_PROCESS_HAS_FORKED_AND_YOU_CANNOT_USE_THIS_COREFOUNDATION_FUNCTIONALITY___YOU_MUST_EXEC__() to debug.
[Fri Sep 26 03:51:51 2008] [notice] child pid 335 exit signal Trace/BPT trap (5)
[Fri Sep 26 03:51:54 2008] [notice] child pid 136 exit signal Trace/BPT trap (5)
</pre>
<p>あちこち調べた結果、どうも<a href="https://trac.macports.org/ticket/15909">MacPortsの問題としてちょうど俎板の上に乗っている</a>問題で、gdのimagettftext()関数がApacheを巻き込んで死んでしまうということらしい。解決方法はfreetypeのPortfileを持ってきて、コンパイルオプションを変えて手で突っ込めということらしい。</p>
<p>この時点でかなり嫌気が差すが、あきらめてまずfreetypeのPortfileを開く。Portfileはえらく深い階層(/opt/local/var/macports/sources/ rsync.macports.org/release/ports/print/freetype/Portfile)にあったので見つけるのに苦労したが、これの50行目&#8211;with-old-mac-fontsをコメントアウトする。</p>
<pre># --with-old-mac-fonts</pre>
<p>そしてfreetypeを強制再インストール。</p>
<pre>$ sudo port -nf upgrade freetype</pre>
<p>次にphp5をもう一度ビルドし直す。</p>
<pre>$ sudo port -nf upgrade php5</pre>
<p>これでひとまず問題は解決した。portの中身をsyncするたびに元に戻ってしまうので根治療法にはならないが、Macports側の対応がなされるまでの間の手当としては妥当なところだろう。手数も最小限だ。</p>
<p>参考になれば幸い。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>椅子を見てきた / MacBookを買おうと思ったけど買わず</title>
		<link>http://unos.biz/blog/archives/50</link>
		<comments>http://unos.biz/blog/archives/50#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Jul 2007 18:33:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゆのじ</dc:creator>
				<category><![CDATA[mac]]></category>
		<category><![CDATA[日常]]></category>
		<category><![CDATA[椅子]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://unos.biz/blog/archives/50</guid>
		<description><![CDATA[いろいろあってちょっとテンションをあげたかったので、こうなったらMacBook買うしか！、と勝手に盛り上がってヨドバシへ。というのは冗談で人と会う用事があって秋葉原に行ったので、ついでに見てきたというのが本当。 本当にMacのインタフェイスは好きで、見ていて楽しくなるあのインタフェイスを使ってみたかった。自分の手元に置いておきたかった。ついでにKeynoteとかOmniGraffleを使ってあれこれ資料を作ってニヤニヤしたかった。だがしかし、あのキーボードがあまりにも駄目(*)すぎる。ただ一点、それだけのために、今日はMacBookを買わずに帰宅。予算まで用意したのに、本当に納得がいかない。MacBookProならマシになるのかとおもってさわってみたら、MacBookよりさらに酷い。 せっかくノートを買うんだから使い倒したいのに、どうしてこう大事なところを突き詰めてくれないんだろう。次のバージョンでは少しは良くなることを期待したい。 それと、ついでにヤマギワリビナの5Fに行って椅子を見てきた。 1）Wilkhahn Modus　座り心地はかなり良好だけどちょっと堅め。背もたれ面と座面の相対角度が変えられず。ハイバックチェアにもかかわらずヘッドレストが肩の位置になってしまう。アームレストが固定式。 2) HermanMirror AeronChair　座り心地は良いが柔らかめ。ヘッドレストがない。アームレストは角度を変えられるだけ。 3) Okamura Baron　座面はアーロンよりは堅め。ヘッドレスト部と本体部のつなぎ目が弱い気がする。 4) Okamura Contessa　座面はBaronに近い。ヘッドレストが駄目すぎる。 いずれも、これだー、という感じはせず。個人的な希望としては、座面を若干前傾目に固定することが出来ると大変うれしい。集中するときは机にかじりつくような姿勢で作業に取り組みたいからだ。それと、アームレストは必須だけど机と干渉しても困るので高さが調整できないとちょっと困る。今使っているSteelcase Let&#8217;sBはかなりこれらの基準を満たしているのだが。椅子探しは続く。 *)尤も、私が最低ランクとしているのがThinkPadのキーボードであって、HHKやらRealforceやらCherryのキーボードやら、キーボード界では最上位ランクのキーボードばかり使っているから気になるのかもしれない。参考にするならここの前提条件も踏まえて。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いろいろあってちょっとテンションをあげたかったので、こうなったらMacBook買うしか！、と勝手に盛り上がってヨドバシへ。というのは冗談で人と会う用事があって秋葉原に行ったので、ついでに見てきたというのが本当。</p>
<p>本当にMacのインタフェイスは好きで、見ていて楽しくなるあのインタフェイスを使ってみたかった。自分の手元に置いておきたかった。ついでにKeynoteとかOmniGraffleを使ってあれこれ資料を作ってニヤニヤしたかった。だがしかし、あのキーボードがあまりにも駄目(*)すぎる。ただ一点、それだけのために、今日はMacBookを買わずに帰宅。予算まで用意したのに、本当に納得がいかない。MacBookProならマシになるのかとおもってさわってみたら、MacBookよりさらに酷い。</p>
<p>せっかくノートを買うんだから使い倒したいのに、どうしてこう大事なところを突き詰めてくれないんだろう。次のバージョンでは少しは良くなることを期待したい。</p>
<p>それと、ついでにヤマギワリビナの5Fに行って椅子を見てきた。</p>
<p>1）Wilkhahn Modus　座り心地はかなり良好だけどちょっと堅め。背もたれ面と座面の相対角度が変えられず。ハイバックチェアにもかかわらずヘッドレストが肩の位置になってしまう。アームレストが固定式。</p>
<p>2) HermanMirror AeronChair　座り心地は良いが柔らかめ。ヘッドレストがない。アームレストは角度を変えられるだけ。</p>
<p>3) Okamura Baron　座面はアーロンよりは堅め。ヘッドレスト部と本体部のつなぎ目が弱い気がする。</p>
<p>4) Okamura Contessa　座面はBaronに近い。ヘッドレストが駄目すぎる。</p>
<p>いずれも、これだー、という感じはせず。個人的な希望としては、座面を若干前傾目に固定することが出来ると大変うれしい。集中するときは机にかじりつくような姿勢で作業に取り組みたいからだ。それと、アームレストは必須だけど机と干渉しても困るので高さが調整できないとちょっと困る。今使っているSteelcase Let&#8217;sBはかなりこれらの基準を満たしているのだが。椅子探しは続く。</p>
<p>*)尤も、私が最低ランクとしているのがThinkPadのキーボードであって、HHKやらRealforceやらCherryのキーボードやら、キーボード界では最上位ランクのキーボードばかり使っているから気になるのかもしれない。参考にするならここの前提条件も踏まえて。</p>
]]></content:encoded>
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